呪術廻戦

呪術廻戦165話ネタバレ!ジャッジマンが死刑宣告!日車が呪術師の才能を発揮!

呪術廻戦 165話 ネタバレ 最新 確定 考察
Pocket

呪術廻戦165話ネタバレ!ジャッジマンが死刑宣告!日車が呪術師の才能を発揮!

前回の呪術廻戦では、日車の領域展開で虎杖が呪力を没収されました。

その領域展開をうまく使い虎杖が第二審を開廷します。

しかしそれでジャッジマンに死刑判決されてしまいました><

やっぱり死刑は免れないのですね、、、。

あの虎杖の性格的に、他の疑いであっても無罪を勝ち取るのは難しそうです。

また日車の能力についてもただただ天才だったことが判明します。

才能がある日車に、なんとか善人になって世の中を救ってほしいですね。

 

呪術廻戦165話ネタバレ考察!


呪術廻戦最新165話ネタバレ考察に入るに当たって、まずは前話のおさらいから!

日車は呪霊を背後にガベルを持ち、領域展開“誅伏賜死”を発動し開廷します。

未成年でパチンコに行ったことを虎杖は問われました。

この裁判でのルールは、

  • ジャッジマンは領域内の全てを知っている。
  • その情報は日車と共有されない。
  • 日車と虎杖それぞれ一度だけ主張し、そしてジャッジマンからの証拠を元に判決される。
  • ジャッジマンからの証拠は、必ず疑いを確定するものではない。
  • 虎杖の選択は“黙秘”、“自白”、“否認”の3つ

虎杖は、嘘でも言い訳をしてジャッジマンから“無罪”を勝ち取らなければなりません。

ここで虎杖は過去に天元様が話していたことを思い出し、昔の術師は現代よりも領域展開を一般的に使用していたことに気づきます。

日車にとってこの領域展開は、必中であって必殺ではないのです。

結果虎杖の言い訳は失敗に終わり、ジャッジマンが有罪判決を出し、虎杖は呪力を没収されてしまいます。

呪術廻戦前話で特に気になるポイントは以下の通りです!

  • 日車の領域展開“誅伏賜死”
  • 昔の術師は、領域展開を一般的に使っていた
  • 虎杖の呪力が消失

以上を中心に呪術廻戦最新165話についてネタバレ考察していきたいと思います!




 

【呪術廻戦165話】ネタバレ最新考察|日車が虎杖を制圧?

呪力が練れない虎杖は、100点をすでに持っている日車に敗北すると思います。

しかし、日車は虎杖にとどめを刺さないと考察。

なぜならジャッジマンが死刑を宣告していないからです。

日車の領域展開は“誅伏賜死”と言いました。

『誅伏』は罪を責め従わせるという意味があり、『賜死』は死刑の一種であり、王命による死刑を指すこともあるみたいです。

ここから、ジャッジマンが『死刑』を宣告していれ日車は虎杖を殺していると思います。

しかし、今回は『没収』。

なので、虎杖を大人しくさせるために日車は虎杖と戦っているのではないでしょうか?

私は日車寛見が完全な悪に見えません!

これまでポイントを獲得したのも、ジャッジマンが『死刑』を宣告するほどの罪を犯した人だと思います。

 

【呪術廻戦165話】ネタバレ最新考察|伏黒が虎杖と合流する?

麗美に騙されレジィのカモになってしまった伏黒は、相当激怒していると予想。

レジィの能力はレシートを使った攻撃のみだと思うので、ここでの戦いはすぐに終わると思います。

その後急いで日車の元へと向かい、無事に虎杖と合流できるのではないでしょうか?

そして伏黒にも日車は領域展開をし、開廷すると考察。

伏黒はいつものキレる頭で無罪を勝ち取り、交渉ができると思います。

死滅回游をすぐに終わらせたくない日車は、虎杖との話し合いではルールの追加を拒みました。

しかし伏黒の説得力があれば、ポイントの譲渡のルールは追加してくれるかもしれません!

ポイントの譲渡は死滅回游がすぐ終わることもなければ、術式剥奪が見れなくなるわけでもないからです。

私は近々日車によって死滅回游のルールが1つ追加されると思います!

 

呪術廻戦165話ネタバレまとめ


『呪術廻戦165話ネタバレ!ジャッジマンが死刑宣告!日車が呪術師の才能を発揮!』と題し、呪術廻戦165話のと考察をご紹介して参りました。

今後の呪術廻戦確定速報もお楽しみに!