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2011年09月13日(火) 
昨日9月12日の中秋の名月を倍率20倍の望遠カメラで写真撮影しました。それなりに陰影が確認できました。

おもしろいことに月の模様は、国によって見方が違います。

日本では、ちいさな頃から教えられた餅をつくウサギはなんとも詩的ですが、他国の人たちの見方も、言われてみればそのようにも見えるから不思議です。あなたは、何に見えますか。

犬・ねこ・にわとりの鳴き声の聞こえ方もみんな違う。違っていい。所変われば品変わるではないが、見方も変わります。


▼月の模様   参考「太陽と月の星ものがたり」藤井旭 誠文堂新光社

閲覧数902 カテゴリ日記 コメント7 投稿日時2011/09/13 17:27
公開範囲外部公開
コメント(7)
時系列表示返信表示日付順
  • 2011/09/13 18:01
    いろりさん
    ほんまですね。
    どれもそれなりに見えます。
    水をかつぐ男女が一番見えにくいなぁ。。
    次項有
  • 2011/09/13 22:50
    そうですね。不思議ですネ!!

    親しみやすいの、やっぱりうさぎさんかなぁ~。私は、日本人らしい発想が一番ピッタリ!!
    次項有
  • 2011/09/14 07:32
    やっぱり、ウサギ!

    でも、望遠鏡で覗くと宇宙の厳しさが見えます。。
    次項有
  • 2011/09/14 12:57
    > いろりさん
    そう思います。
    私はウサギ以外を選ぶとすれば、カニですかね。
    次項有
  • 2011/09/14 12:58
    > ちーちゃんさん
    月の兎は、古来より中国の伝説や今昔物語に出てくるようです。
    月と言えばうさぎでしょうね。
    次項有
  • 2011/09/14 12:59
    > 今日艇さん
    天体望遠鏡ならクレーターが見えるので、草原にうさぎが見えると思っていたとしたらそのショックは大きいでしょうね。
    次項有
  • 2011/09/14 13:02
    > しんちゃんさん
    その厳しさとは、きれいに見える月の顔も、実はバリアのない裸の衛星で小惑星や隕石の衝突の傷跡が生々しく残っていることじゃないですか。私も小さな頃から宇宙には関心がありました。小学校高学年にアボシヤで天体望遠鏡のキットを買って、2枚のレンズを組み合わせて作ったことがありました。その後、かなりの近視もあって天体を眺めることをしなくなりました。でも、興味は今でもあります。最近の天文学は飛躍的に進んでいますね。
    次項有
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