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■2010年3月の書き込み
書き込み数は8件です。
2010年03月31日(水) 

千種町岩野辺に伝わる『お花屋敷と忠佐護神社』ナレーション版です。

ナレーションはおなじみ“そーたんアナウンサー’s”の なかむら ゆか さんです。

 

今から700年以上も前の正安年間の頃より脈々と語り継がれているお話。 ちょうど千種がたたらの里として繁


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閲覧数1730 カテゴリクチコミ情報 投稿日時2010/03/31 12:09
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2010年03月31日(水) 

 山崎町西鹿沢「いたずらキツネ」のナレーション版です。

 

 ナレーションはおなじみ“そーたんアナウンサー’s”の なかむら ゆか さん。


 キツネにまつわる伝説は各地にあるようですが、この地にもいたずら好きのキツネの楽しいお話がありました。


 本多記念館蔵の幕


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閲覧数944 カテゴリクチコミ情報 投稿日時2010/03/31 12:03
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2010年03月29日(月) 

今回のお話は、江戸時代末期、山崎城下の人々を騒がせた「夜泣き石」のお話。
諸説あるといわれる伝説ですが、妙勝寺「夜泣霊碑」そばの石碑に印されたお話を元に作ってみました。


昔の人の人情の深さを思わせる逸話です。

 

  「E-宍粟」支援隊“そーたん’s”

 


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閲覧数1026 カテゴリクチコミ情報 投稿日時2010/03/29 20:16
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2010年03月26日(金) 

昨日の神戸新聞に掲載されました。
H21年度の兵庫県景観形成重要建造物に宍粟市の3軒が・・・


山崎町西町酒蔵通りの3軒です。


閲覧数920 カテゴリクチコミ情報 コメント2 投稿日時2010/03/26 10:00
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2010年03月10日(水) 

今回は、波賀町上野の笹山に伝わる「大イノシシ“為篠王”」のお話。

 
そして、このお話は遠く淡路の先山千光寺へと繋がります。
 

淡路側の由来によれば1100年ほど前のお話で、しっかりとこちらのお話と繋がります。

 

 

いにしえの時代、明石沖も遠浅で


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閲覧数1490 カテゴリクチコミ情報 コメント0 投稿日時2010/03/10 22:02
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2010年03月01日(月) 

山崎町葛根「腰痛地蔵尊」の伝説のナレーション版です。

 
奉納された百数十本の幟旗を見ると、遠く関東方面からお参りされる方もおられるようです。

 
お堂の入り口に腰痛地蔵尊の伝説を刻み込んだ石碑が建っており、その文面の最後に「弘法大師様も船越山への道中、この石橋を踏んで祈願されました。」と記されています。

今回のナレーターも“そーたんアナウンサー’s”

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閲覧数2042 カテゴリクチコミ情報 コメント1 投稿日時2010/03/01 22:03
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2010年03月01日(月) 

山崎町段の観音堂にまつわるお話、ナレーション版です。

 
このお堂には山崎郷土研究会の元会長(故)堀口春夫氏の描かれた絵馬が掲げられています。
堀口元会長のおじいさまは山崎藩本多家の家臣で、藩主のお供をしてよくお参りされていたようです。堀口氏からのお話を藤村氏が逸話としてまとめられました。

 
江戸時代の村里に伝わる素朴で楽しいお話です。

今回のナレーターは“そーたんアナウンサー’s”

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閲覧数1037 カテゴリクチコミ情報 コメント0 投稿日時2010/03/01 21:57
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2010年03月01日(月) 

 今回はお隣、(姫路市)安富町、国道29号線沿い「お万の滝」にまつわるお話です。

 
今は姫路市となった安富町の塩野と狭戸(せばと)地区の境界付近。
昔は水量が多く見ごたえのある滝で、水深2メートル以上の大きな滝つぼもあったようですが、国道工事で埋められてしまい、今は急傾斜に2筋の僅かな流れが残るだけ。

 
林田川沿いに駐車エリアがあり、国道を隔てた山側に「お万の滝」の看板が揚がっています。

 

塩野・狭戸地区は近世、幕府天領だった時期が永く、そのころの


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閲覧数2086 カテゴリクチコミ情報 コメント3 投稿日時2010/03/01 14:00
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