■バックナンバー
■RSSフィード
RSS 1.0 RSS 2.0 Atom 1.0
■このブログのURL
http://shiso-sns.jp/blog/?key=9397&year=2009&month=12
■2009年12月の書き込み
書き込み数は9件です。
2009年12月29日(火) 

恒例の山崎八幡神社カウントダウンが近づいてきました。

 (12月31日、午後11:00頃より。会場で紅白も見られますヨ)

1000食分年越しソバを用意してお待ちしています。

(売り切れゴメン!)

今年のイベントは、ギターサークル"ACOSTY”・・・。(11:45~)

お楽しみに・・・(^^♪


[地図情報有り]
閲覧数1517 カテゴリクチコミ情報 コメント2 投稿日時2009/12/29 22:23
公開範囲外部公開
2009年12月28日(月) 

今年最後のお話「しそうの逸話」動画は、千種町岩野辺に伝わる『お花屋敷と忠佐護神社』。

今から700年以上も前の正安年間の頃より脈々と語り継がれているお話。 ちょうど千種がたたらの里として繁栄しはじめていた頃でしょうか・・・。

 
今は「蛇の渕」は埋まり神社も屋敷もそのはっきりした跡を確認する事はできませんが、永く語り継がれた短くも悲しい逸話にいしえの村里で暮らす人々の智恵と訓えが込められているように


[地図情報有り]
映画[動画あり]
閲覧数1851 カテゴリクチコミ情報 コメント5 投稿日時2009/12/28 22:06
公開範囲外部公開
2009年12月21日(月) 

今日の神戸新聞から「神戸新聞社賞」。

モデルはガングカンさんのお店。

昔のうちの看板(三笑)も字体まで精確です!(^^)!

 

 


閲覧数1627 カテゴリクチコミ情報 コメント5 投稿日時2009/12/21 17:24
公開範囲外部公開
2009年12月18日(金) 

山崎町葛根「腰痛地蔵尊」の伝説です。

 
奉納された百数十本の幟旗を見ると、遠く関東方面からお参りされる方もおられるようです。

 
お堂の入り口に腰痛地蔵尊の伝説を刻み込んだ石碑が建っており、その文面の最後に「弘法大師様も船越山への道中、この石橋を踏んで祈願されました。」と記されています。

 

           「E-宍粟」支援隊“そーたん’s”


[地図情報有り]
映画[動画あり]
閲覧数3341 カテゴリクチコミ情報 コメント1 投稿日時2009/12/18 18:56
公開範囲外部公開
2009年12月17日(木) 

今回は、藤村清一氏著作「しそうの逸話」の記念すべき第一話山崎町段の観音堂にまつわるお話です。

 
このお堂には山崎郷土研究会の元会長(故)堀口春夫氏の描かれた絵馬が掲げられています。
堀口元会長のおじいさまは山崎藩本多家の家臣で、藩主のお供をしてよくお参りされていたようです。堀口氏からのお話を藤村氏が逸話としてまとめられました。

 
江戸時代の村里に伝わる素朴で楽しいお話です。

   


[地図情報有り]
映画[動画あり]
閲覧数2528 カテゴリクチコミ情報 コメント0 投稿日時2009/12/17 22:49
公開範囲外部公開
2009年12月17日(木) 

景観上、建物の外観に合わせて自販機の衣装を変更しました。

模様は「黒竹」、大阪から来た業者さんも「この模様は初めて」。

赤や白の派手な色で「景観を損ねる」と不評だった自販機も町並みになじむかな?

コカコーラさん、ご協力ありがとうございました。

 


閲覧数1150 カテゴリ日記 コメント9 投稿日時2009/12/17 10:05
公開範囲外部公開
2009年12月11日(金) 

以前アップした

http://shiso-sns.jp/blog/blog.php?key=6904

(しそうの逸話)引原八幡神社「道貞物語」のナレーション版(挿絵入り)です。

ナレータは なかむら ゆか さん

 

音水湖の湖畔に祀られた、美しい湖と


[地図情報有り]
映画[動画あり]
閲覧数2126 カテゴリクチコミ情報 コメント2 投稿日時2009/12/11 14:20
公開範囲外部公開
2009年12月11日(金) 

今日の神戸新聞より

 

宍粟は「E-宍粟」地名の由来コミュニティ

http://shiso-sns.jp/community.php?bbs_id=102

で、タケネットさん中心にまとめてくれています。

 

時代とともに移り変わる地名や対応する場所、当時あった建物やお店など、その変遷が分かるととても楽しい・・・

 

たとえ


閲覧数1482 カテゴリクチコミ情報 コメント3 投稿日時2009/12/11 14:06
公開範囲外部公開
2009年12月04日(金) 

今回はおとなり、今は姫路市の一画になっていますが、安富町関の鹿ヶ壷のお話

 

風土記の時代から、安富町一帯は「安師里(あなしのさと)」として宍禾郡(しさわのこおり)の東南部に位置する里、伊和大神にまつわる逸話なども残っています。
http://shiso-sns.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=6696&…bbs_id=102
http://shiso-sns.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=1599&…;bbs_id=56

 

[地図情報有り]
映画[動画あり]
閲覧数2188 カテゴリクチコミ情報 コメント1 投稿日時2009/12/04 09:49
公開範囲外部公開
■プロフィール
ホンモンさん
[一言]
宍粟SNS「E-宍粟」が新たな、そして今ある町づくり活動の強力な活…
■この日はどんな日
書き込みはありませんでした。
■最近のファイル
■最近のコメント
■最近の書き込み